では、何を「残し・伝える」事が出来るのでしょうか?

上記の「家庭文化」・「地域文化」・「企業文化」を「残し・伝える」部分の、
取材・制作・編集から、長期保存を承ります。

相伝屋では、様々な表現を可能にし、「残す」(まとめる)事をお手伝いするために様々なネットワークを
構築してあります。

・グラフィックデザイナー … 主に紙を媒体とする表現
・WEBデザイナー … 主にインターネットを媒体とする表現
・プログラマー … 現代には必須のシステム構築
・編集者 … どう見せ、どう読ませるかをデザイン
その他、表現に必要な静止画カメラマン、動画カメラマンも登録しています。

上記のデザイナーや編集者を、監督となるディレクターが選び、
「取材」→「媒体決定」→「編集作業」→「完成」という順序で制作致します。
「残す」部分で制作された物を、代々一家相伝で伝えます。
「息子が成人した時」、「2代目が50代になった時」等残された方が、
意思を持って時期を指定したもの。
残された方が亡くなった時、その家の家長にお渡しする相伝。
相伝屋で代々お預かりし、ご希望の方にお見せ(お渡し)する。
以上の3パターンがあります。
オプションとして、それぞれのパターンを複数をご選択頂く事も出来ます。
例:次代相伝+相伝屋守
  残された物を、次代に相伝した後も、相伝屋守として残し、ご希望の方にお見せ(お渡し)する。

また、様々なご希望に対応致しますのでご相談下さい。

保存は、様々なメディアに分散・複数保存をし、複数箇所の貸金庫や寺院等に保存致します。
一律には決まっておりません。
想いには人それぞれ、その人なりのパターンが有りますので一律には判断出来ないのが現状です。
また、ディレクターの判断で「動画の方が人柄が伝わる」と判断すれば、また価格が変わってきます。
よりよい結果のために、価格設定は表記していません。
まずはご相談下さい。
お問い合わせ、メールは上記バナーをクリックするか、info@soudenya.com までお気軽にどうぞ。


メールでのお問い合わせは info@nokoribumi.net までお願い致します。
Copyright (C) 2010 SOUDENYA All Rights Reserved.
このコンテンツ内の画像、およびシステムの複製・利用は禁じます